Suzuki Laboratory

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  SUZUKI Laboratory


 
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INFORMATION


夢ナビライブ大阪 2017





鈴木教授の論文が雑誌「International Journal of Neurorehabilitation」に掲載されました。

F-Wave Waveform Values Based On the Correlation Coefficient of Each Waveform Increased Following Improved Voluntary Movements in a Patient with Cerebrovascular Disease: A Case Study with Long-Term Follow-Up.

Suzuki T, Bunno Y, Tani M, Onigata C, Fukumoto Y, Todo M, Uragami S, Wakayama I, Yoshida S

Int J Neurorehabilitation Eng 3:206,2016



鈴木教授の論文が雑誌「Austin Journal of Neurological Disorders & Epilepsy」に掲載されました。

Mismatched F-Wave Data with Clinical Findings in a Patient with Cerebrovascular Disease.

Suzuki T, Tani M, Bunno Y, Onigata C, Uragami S, Fukumoto Y, Wakayama I, Yoshida S

Austin J Neurol Disord Epilepsy. 3(2):1023,2016



文野助教の論文が雑誌「Journal of Novel Physiotherapies」に掲載されました。

The Imagined Muscle Contraction Strengths did not affect the Changes of Spinal Motor Neurons Excitability

Bonno Y, Onigata C, Suzuki T

Journal of Novel Physiotherapies. S3:008,2016



本学大学院を修了した由留木裕子先生(関西福祉科学大学 講師)が日本臨床神経生理学会 2015年(第17回)優秀論文賞を受賞しました。由留木先生は本学大学院で鈴木俊明教授の指導によりアロマテラピーの効果を神経生理学的に研究され、臨床神経生理学に下記の論文として掲載されました。

アロマテラピーが上肢での脊髄神経機能の興奮性に与える影響について
由留木裕子、鈴木俊明、文野住文、岩月宏泰  臨床神経生理学 42(4):87-99,2014

本当におめでとうございます。





鈴木研究室から初の 博士号誕生

平成25年3月に本学大学院を修了された文野住文先生、由留木裕子先生が青森県立保健大学大学院より博士号(保健学)を取得されました。
文野先生は「運動イメージにおける脊髄神経機能の興奮性」、由留木先生は「ラベンダーの吸入が脊髄神経機能の興奮性」に関する研究で本学大学院修士(保健医療学)を取得されました。本学大学院で多くの論文を書かれ、修了後にはお二人とも大学教員として勤務しながら、青森県立保健大学大学院 健康科学研究科(博士後期課程)に入学し、岩月宏泰教授のご指導のもと、今回 博士(保健学)を取得されました。
研究テーマはお二人とも、修士のテーマを発展させ、自律神経活動も含めて研究、研究成果を論文としてまとめることができました。
鈴木研究室から初めての博士 誕生に非常に嬉しく思います。
ご指導いただきました岩月宏泰先生、そして青森県立保健大学大学院の諸先生方に感謝いたします。
本当におめでとうございます。





鈴木教授の運動イメージの研究が書籍となりました。
第1章を担当しています。




Motor Imagery: Emerging Practices, Role in Physical Therapy and Clinical Implications
Editors: Brandon M. Garcia Nova Science Publishers, Inc.


Chapter 1
Spinal Neural Function during Motor Imagery 
(Toshiaki Suzuki, Yoshibumi Bunno, Makiko Tani, Chieko Onigata, Hirohisa Yoneda, Marina Todo, Sayuri Uragami, Ikuro Wakayama and Sohei Yoshida, Graduate School of Health Sciences, Graduate School of Kansai University of Health Sciences, Japan, and others)

書籍の購入は以下リンクから出来ます。

Hardcover: https://www.novapublishers.com/catalog/product_info.php?products_id=55312

E-book: https://www.novapublishers.com/catalog/product_info.php?products_id=55352



鈴木教授のパーキンソン病患者への運動イメージの論文がFunctional Neurologyに掲載されました。

Funct Neurol. 2014 Dec 22:1-5. [Epub ahead of print]

Excitability of spinal neural function during motor imagery in Parkinson's disease.
Suzuki T, Bunno Y, Onigata C, Tani M, Uragami S, Yoshida S.

ここをクリック


平成26年11月15・16日に名古屋学院大学で第 1 回日本基礎理学療法学会(JPTA)学術集会・第4回日本基礎理学療法学会(JPTF)学術大会合同学会におきまして、理学療法学科4年生 白井君、福本君が研究発表をしました。両名は鈴木教授のゼミ生として、6名のゼミ生の代表として、経穴刺激理学療法の刺激量が脊髄神経機能に与える影響(白井君)、運動イメージが運動の正確性に与える影響(福本君)を発表してくれました。堂々と発表、質疑応答してくれました。今回の経験を学生時代のこのような経験は理学療法士になってからも大きな力になりますよ。頑張ってくださいね。




鈴木教授の新しい論文が、雑誌「NeuroRehabilitation」に掲載されました。

Excitability of spinal neural function by motor imagery with isometric opponens pollicis activity: Influence of vision during motor imagery.

鈴木教授が世話人をしているFunctional Analysis セミナーのホームページを紹介します。
Functional Analysis セミナー

鈴木教授の研究内容が月刊Sportsmedicine に紹介されました。
「理学療法と鍼灸の融合」という本学特有な研究内容です。
是非、お読みください。



鈴木教授の1分間のリラックスイメージの論文が、The Open General & Internal Medicine Journal
(ISSN: 1874-0766)に掲載されました。


鈴木教授の「1分間のリラックスイメージが脊髄神経機能に与える影響」に関する英論文が掲載されました。
PDFファイル



鈴木教授の運動イメージの論文がNeuroRehabilitationに
掲載されました。



Excitability of spinal neural function during several motor imagery tasks involving isometric opponens pollicis activity.

Suzuki T, Bunno Y, Onigata C, Tani M, Uragami S.

NeuroRehabilitation. 2013 Jan 1;33(1):171-6.


PDFファイル←ここをクリック



鈴木教授が考案した経穴刺激理学療法の英論文が公開されました
(08 April, 2013)


Combination of Physical and Acupuncture Therapy: Acupoint Stimulation Physical Therapy (ASPT)
By Toshiaki Suzuki, Makiko Tani, Chieko Onigata, Yoshibumi Bunno and Sohei Yoshida
"International Journal of Integrative Medicine", ISSN 1848-8846

下記のURLよりご覧ください。 Open accessです。
http://www.intechopen.com/journals/international_integrative_medicine


鈴木教授が「これでいいのか理学療法士」で講演した内容がSportsmedicine 148, 2013に
紹介されました。PDFをご覧ください。
PDFファイルでご覧いただけます。←ここをクリック


本学理学療法学科 鈴木教授が夢ナビライブ2012で講義された内容が,
インターネットで公開されています。是非、ご覧下さい。


↓夢ナビライブ2012
夢ナビライブ2012-鈴木先生


大学院生 文野君の論文(PDF)が理学療法科学に掲載されました。
PDFファイルでご覧いただけます。←ここをクリック


鈴木研究室研究員 高木先生、鈴木教授の指導により、喜馬病院 井尻先生の論文が、理学療法科学に掲載されました。

PDFファイルでご覧いただけます。←ここをクリック


鈴木研究室の研究内容が月刊スポーツメディスン140号に掲載されました。 編集部の許可を得て特別に閲覧可能にしていただきました。 ぜひ、月刊スポーツメディスン140号をご覧下さい。
http://www.bookhousehd.com/msm/booksq140.html


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【2012-06-17】 
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鈴木研究室の研究内容が月刊スポーツメディスン140号に掲載されました。 編集部の許可を得て特別に閲覧可能にしていただきました。 ぜひ、月刊スポーツメディスン140号をご覧下さい。
http://www.bookhousehd.com/msm/booksq140.html


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